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高性能なエコハウス、
​無駄なく賢い家づくり。

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家づくりの一段階をINFOSHOPに任せる「かしこい」家づくり

注文住宅の設計には打ち合わせからプラン決定までたくさんの時間がかかり、何社も相談に行くと時間と費用が更にかさんでしまう…。INFOSHOPでは、このような家づくりの悩みを解決します。

高性能に定評のある建築会社に家づくりの一段階(設計士への相談、敷地調査、図面購入)を任せて、住まいのクオリティを確保しながらコストの無駄ないかしこい家づくりをしましょう。

3つのサービス

※すべて当サイト内で購入/申し込みを行います。

在宅勤務_edited_edited_edited_edited_edited.jpg

Zoom相談

Zoom相談でお手軽にプロの建築士と相談。

30分 5,000円~

60分 10,000円~

測量技師 _edited_edited.jpg

敷地調査

​ご希望の土地の測量や法的規制等の調査を行います。

プラン_edited_edited.jpg

図面購入

​施工実績のある図面を厳選して販売しております。

従来と異なる革新的なサービス

従来とは異なる流れで、家づくりの一段階をINFOSHOPで行うことで、無駄のないかしこい家づくりができます。

​従来の場合

従来の住まいづくりは複数の建築会社にそれぞれ敷地調査と設計を依頼し、各会社の提案の中から一つに決めます。

INOFSHOP HOMEページ 従来の場合.png
INFOSHOPを利用する場合

しかし、INFOSHOPを一部利用することで、いくつもの建築会社に相談~敷地調査~設計の一連の依頼をする手間やコストが省けます。お家づくりの過程のうち一段階をINFOSHOPにまかせることで、無駄なく家づくりができるというわけです。

INOFSHOP HOMEページ INOFSHOPの場合.png

例えば、敷地調査は必要な項目をすべて調査しデータが所有できれば、複数の会社に依頼せず一度の調査で十分です。

また、図面購入は、質の高い設計であれば複数の会社の設計案をいくつも検討する必要はありません。INFOSHOPでは技術力の高い設計士が作成した図面を購入することができます。

このように質の高いサービスを利用し過剰なコストを抑えることで、無駄のない家づくりができます。

 

一例として、以下のコストカットが想定できます。

INFOSHOPに敷地調査を依頼すると、4社に敷地調査を依頼する場合よりも、3社分の敷地調査費用をカットできます。

INFOSHOP 敷地調査ページの図.png
​複数利用がオススメ!

INFOSHOPでは、Zoom相談、敷地調査、図面購入のサービスを個別で販売しています。単体でも、複数でも利用可能です。

 

INFOSHOPでは複数利用をオススメしています。一例として、以下のようなサービスの組み合わせが可能です。

INOFSHOP HOMEページ 複数利用の場合.png

複数利用していただくことで、さらにコストカットできます。例えば、敷地調査と図面購入を利用する場合、以下のようなコストカットが想定できます。図面購入のみと比較すると、建築会社とINFOSHOP間を行き来する時間も省けます。

(※詳細は図面販売ページへ)

INFOSHOP HOMEページ 図面購入の図(複数利用の場合).png

INFOSHOPで叶える「かしこい」家づくり

01

時間と費用のコストカットができる

かしこい

従来の家づくりには、複数の建築会社に依頼する必要のない「ムダ」が存在します。いくつもの建築会社に依頼する代わりに家づくりの一部をINFOSHOP1社におまかせいただくことで、時間・費用面でコストカットできます。当社は、相談から敷地調査依頼、図面販売まで全てWeb上で行い、オンラインで手軽にお家づくりを進められます。

02

必要な段階に絞って必要な分だけ高い設計力を活用できる

かしこい

家づくりの一段階をINFOSHOP1社に任せるには、信頼性が欠かせません。そこでINFOSHOPは質の高さを保証します。

INFOSHOPの運営建築会社は、自然のエネルギーを利用し快適な住まいをつくる「パッシブ設計」を得意としています。運営建築会社の一線で活躍する一級建築士高い設計力を持っており、高性能住宅に定評があります。

高性能にこだわりたい人

時間や費用のコストを抑えたい人

オンラインを希望する人

​こんな人にオススメ!

キーワード解説

パッシブ設計とは...

太陽の光、地熱、自然風といった自然のエネルギーを利用して、快適に暮らすための設計手法のことです。一般に、断熱性能を高め高性能サッシを用いることで、あまり空調機器に頼らない「快適&エコ」な生活が実現できます

一方、パッシブ設計の対義語はアクティブ設計と言われますが、こちらは住宅の性能によらずに空調機器で快適さを実現する手法です。言い換えると、大きなエアコンを設置して断熱の弱さを補うような手法です。当然光熱費は跳ね上がり「快適&高コスト」な生活になってしまいます。

 

INFOSHOPではパッシブ設計を強みとする建築士とのZoom相談や、一級建築士が設計した図面の購入ができます。必要な部分に絞って必要な分だけ高い設計力を活用できる「かしこい」家づくりができます。

アセット 2-100.jpg

■暑い日差しを遮断する

■外気温の影響を最小限にする

■熱がこもらないよう換気をする

■落葉樹で木陰をつくる

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■室内が冷える冬場に、太陽光を取り入れ暖房として活用

■外気温の影響を最小限にする

■日中の太陽光を利用し、照明の使用を減らす

高性能住宅とは...

設計者目線でローコスト住宅と高性能住宅をくらべて説明します。

ローコスト住宅は、まずどこまで性能を落としてよいかを考えるところから始まります。最低レベルは建築基準法レベルです。これだと無断熱でも問題無かったりしますが、当然売れません。ですから、営業目線で一般的な家を設定します。(一般的という言葉は魔法の言葉です。)一般的というモヤッとした不明確な都合のよい性能を設定し、それを仕様に落とし込みます。そうして営業的に最低限売るのに困らなくした家がローコスト住宅です。

逆に高性能住宅は、家とはどうあるべきかから考えます。断熱・耐震・耐久性・省エネなどの様々な検討項目がある中で、そのベストミックスを考えます。時代背景から省エネや耐震の比重は当然高くなります。また、設計者から最低限の性能向上の提案があり、想定よりも費用がかかることも多くあります。まとめると、高性能住宅は意識の高い設計者の目線から設計された住宅と言えます。

一方で、断熱・耐震・耐久性・省エネには、住宅性能評価基準やパッシブハウスの国際認証のように明確な基準もあります。「それぞれの等級や基準をどの程度クリアさせたら高性能と呼べるか」は議論の余地があります。しかし、長期優良住宅の基準は高性能住宅の1つの目安になるかもしれません。

INFOSHOPでは基準を設けており、その基準値をクリアし快適に生活できるよう設計された図面を販売しています。Zoom相談でも、高性能住宅を得意とする設計士に性能について相談できます。

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